病院の日

またまた、
サボってしまった。。。
昨日が、
病院の日、
だった。
直前まで、
行けないかも、
って思った。
なんか、
めちゃめちゃ、
だるかった。
そして、
終って、
さらに、
だるくなった。
でも、
もうちょっと前なら、
先生に言われた言葉で、
何カ月も、
治らないような、
傷も、
負ったかもしれない。
なぜか、
平気で、
人のやる気の芽を摘む、
言動をする。
それが、
さも正論かのように。
「とりかかるのが大変なことは、
 避けた方がいい」
って、
とりかかりが大変じゃないことって、
あるんだろうか?
私の生活は、
専門書の中にあるわけじゃない。
そんなに世の中、
都合良くまわてないことぐらい、
私人として考えたら、
分かりそうな気がする。
ほんのちょっとの、
想像力さえ、
使おうとしないんだろうか、
と、
呆れて、
傷つくどころか、
なんて時間の浪費なんだろう、
と、
思った。
いくら専門家だからといって、
誰にでも、
適切なアドバイスができる、
って、
難しいことだと思う。
難しいから、
むきになって、
持論をこねくり回す前に、
目の前の、
人間の苦しみを、
ちょっとでも、
受けとめようと、
思えないものだろうか。
それにしても、
何人主治医が変わっても、
みんな、
持論を繰り返すばかりで、
守りに入っている、
というか、
ちょっとでも、
相手の気持ちを、
考えてみようという、
積極性もなければ、
知らないことを、
知らないと言える、
謙虚さもない。
そんな医者しかいない、
病院に、
月に1回行かなくてはいけない、
という決めごとは、
薬を飲み続けるかぎり、
続く。
あー
次の回のことは、
直前まで忘れていよう。

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かなりうつかも

なんだか、
だんだんうつが、
強くなっている気がする。
家から、
すぐ近くのコンビニすらも、
行けなくなっていた。
どうしちゃったんだろう、
私。
まあ、
いつも安定しれいる、
ってわけじゃなくて、
良い時と、
悪い時を、
繰り返しているから、
すごーくは、
心配してないけれど。
でも、
なんにもできないで、
寝ないように踏ん張って、
それだけで、
大変で、
時間は、
さっさと、
過ぎていってしまうのが、
なんか、
悔しい。
それでも、
夜の時間の方が、
ちょっとだけマシで、
こうやって、
文章を、
書くことができる。
昼間は、
なーんにもできなかったのに。
でも、
これくらいしか、
できないけど。
もう少ししたら、
もうちょっと、
良くなれる気がするから、
時を、
待つしかないんだろうなぁ。

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うまく眠れない

なんか、
睡眠不足なのか、
昼間寝てしまう。。。
で、
この前の病院の日に、
導入剤、
もらったんだけど、
1度も使わず。
寝つきが悪くて、
困ってないわけじゃ、
ないんだけど、
目覚めの悪さが嫌で、
いわゆる、
睡眠薬も、
辞めてしまったと同時に、
導入剤も、
辞めてしまい、
なんか、
我慢しててもいいや、
って、
なってる。
夜明けの声が聞こえても、
そんな日もあるさ、
という感じ。
そして、
どんなに頑張っていても、
昼、
眠りに落ちてしまう。
質の良い睡眠とは、
程遠いかもしれない。
で、
今日も、
また寝てしまった。
疲れてる、
のかなぁ。
まあ、
ずっと寝たまま、
1日過ぎてしまった時よりは、
いいけれど。。。
薬のために、
半分寝ているような状態で、
時間だから、
起きると、
筋肉がゆるんでいて、
転びやすかったり。
というのが、
過去、
ずーっとだったから、
出来る限りは、
薬に頼らないようにしたい!
と思うようになった。
そんな私が、
ネットで、
眠剤を使っている人に、
何人か会って、
昔を、
思い出したりした。
確かに、
寝られないのは、
苦しいよね、
と、
今より、
かなり状態の悪かった、
自分を思い出したりした。
と、
同時に、
実は、
少しずつは、
良くなっているのかもしれない、
とも、
思った。
すごい時間はかかっているけど、
良くなる、
ということもあるんだと、
思えるのは、
希望の光だ。
でも、
具合が悪い時に、
良くなった自分を想像するって、
すごく難しい。
きっと、
自分が、
同じような傾向の人を、
引き寄せてしまっているのだろうけど、
それって、
私に、
役割があるから、
ではなくて、
病気のにおいがあるから、
なんだろうなぁ。
そういう点では、
無力な自分。
でも、
仕方ないのだよね。

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夢の中は大忙し

疲れって、
後から出てくるものらしい。
ダーリンが出かけたら、
あっという間に、
また夢の中。
でも、
夢の中で、
あわただしく、
動きまわっている。
あれもこれも、
やってないことだらけ、
締め切りが、
間に合わない、
どうする?
どうしよう、
そんな夢だった。
ふと、
目覚めた後の方が、
なんでこんなに、
慌てていたのだろうか、
というくらい、
心静かだった。
頭の中だけが、
忙しがっている。
現実は、
そんなでもないのに。
そうなんだ。
でも、
しばらくの間、
忙しさで、
倒れんばかりの、
夢の中と、
現実との区別が、
つかなかった。
おやつに、
コーヒーを飲んで、
ふーっと、
ため息をついたころ、
やっと、
頭が、
現実に帰ってきた。
なんだったんだろう、
今日一日。
なんか現実感が、
薄れていて、
世界が、
遠くに見える。
景色がぐるぐる回っていて、
その中に立っている私、
その私を、
見ているのも、
私。
あんまり、
何かができなくても、
そっと、
自分を、
見守ることにしよう。

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疲れた節

なんか、
へとへとな日。
やっぱり、
昨日で疲れたのかな。
出かけて、
普段会わない、
というか、
人に会わない、
生活をしていて、
いきなり、
いろんな人に、
会って、
会話をし、
人前で、
お茶を飲み、
ものを食べ、
って、
すっごーい
緊張だったんだと、
思う。
一番最初に、
会った人に、
挨拶、
したけれど、
話しかけられても、
声が、
でなかった。
なんか、
申し訳ないと、
思ったけれど、
どうにもならなかった。
そして、
メールも、
もらったけれど、
返事が、
書けない。。。
2、3行、
が、
書けない。
これを、
明日にのばすと、
さらに大変なのは、
分かっているのだけれど、
でもやっぱり、
もう、
気力が、
限界。
自分としては、
精一杯、
だったんだよね。
そして、
もうじき、
ゴールデンウィーク。
いろんな予定が、
てんこ盛りに、
なりそうな予感。
でも、
かといって、
動きを止めたら、
動けなくなりそうな、
そんな気がするから、
休めない。。。
とっても辛いのか、
と言われたら、
どうなのかわからない。
集中力が、
出せない。
気分が、
落ちつかない。
それが私の、
弱い部分。

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この世になかったもの

ものづくりって、
難しい。
難産だった、
くま君は、
今日旅立っていったけど、
時間が経つと、
せっかく手作りなのに、
実に、
平凡な子に、
仕上げてしまったなと、
思う。
私がものを、
作ろうとするとき、
それは、
思い描いたものが、
どこにも売ってなくて、
手に入りそうにないから、
じゃあ、
作ってしまえ、
と思って、
道具をそろえていく。
テディーベアもそうだった。
いろんな子を見たけれど、
この子は、
完璧に、
自分の好み、
という子には、
出会えなかった。
だから、
教室にも通って、
一通りの作り方を、
教えてもらった。
本当は、
もっといろいろ習いたかったけれど、
やっぱり、
お教室に通う、
という形が、
自分には合わなくて、
上手に作るコツまでには、
たどりつかなかった。
もう少し長く、
教えてもらっていたら、
自分の思い描く、
くまの形を、
そのまま、
立体として、
つむぎだせたかもしれない。
とおもうと、
ちょっと後悔、
かな。
でも、
何の計画もなく、
適当に作ると、
案外、
不思議に、
いとしいと思える子に、
なったり。
体に力が入りすぎると、
うまくいかないのかもしれない。
それでも、
相手の人には、
喜んでもらえて、
良かったのかな。
気持はとりあえず、
伝わった、
のかな。
でも、
それだけじゃ、
なんか満足できない、
もやっとした気持ち。
それが残っているうちに、
またくまを作りたいなぁ。

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収穫三昧

インターポットって、
プレイする人のこと、
考えてくれているんだろうか?
四季が1週間で移り変わり、
秋にはいつも、
収穫がある。
その収穫が、
大きなイベントなのだが、
夜中だろうとお構いなく、
レベルに合わせて、
何十時間も、
しかもランダムな間隔で続く。
最初のうちは、
楽しいけれど、
だんだん、
根競べになってくる。
無視してしまおうと決めれば、
すっごく楽なのだろうが、
なんか、
みんなが血眼でやっていると、
ついつい、
パソの前から離れられない。
ああ、
神経衰弱だ。。。
イベントが終わると、
なんか、
脱力。
なんでこんな、
ゲーム、
始めちゃったんだろ。
始めて、
約1ヶ月半。
あー
頭が支離滅裂だ。。。
明日はお出かけなのに。

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何とか間に合ったよ

くまを作るのに、
ハードボードジョイントを使ったのは、
一体、
どれくらいぶりだろう。
端切れを使って、
なんちゃってテディを、
何匹か、
作っていたけれど、
ミニチュアファーを持ち出して、
型紙も、
自分にしては、
かなりしっかり引いて、
作るくま。
それが、
知り合いへの、
門出のプレゼントだったりする。
でも、
出来上がってみると、
まだまだだなぁ~
と思う。
時間があれば、
生地選びから、
もう一度やりたいけれど、
なんか、
今から思えば、
時間はあったはずなのに、
なかなか先に進まず、
たらたらと作っていたような。
いつも、
締め切りのあることは、
最後になって慌てる、
というのが、
私の癖みたい。。。
でも、
前日の徹夜にならなかっただけ、
進歩、
なんだろうか?
なんか出来上がってしまったら、
がっかりした、
とういか、
全身の力が抜けた。
たいていのくまには、
首に、
リボンか、
飾りをつけてやるのだが、
なんか、
そんなところに、
頭が働かなくなってる。
日曜日には、
旅立ってしまうくまへ、
ちょっとだけ、
情がうつって、
「かわいがってもらうんだよ」
と、
言ってみる。
後で写真を撮って、
おいたほうがいいのかな。
なんて思っても、
もうぐったり。
でも、
つくる、
っていいね。

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お友だちリスト

たとえネトゲーの中だとしても、
友だちを作るというのは、
一体いつ以来のことだろう。
そんな中で、
問題に突き当たった。
友だちと友だちじゃない人、
その境界線は、
どこに引けばいいの?
リアルには持ち込まない人間関係、
親友、
というレベルの人は、
おそらく、
というか、
絶対つくらない。
1度チャットしただけでも、
1つのつぶやきに共感しただけでも、
心は動く。
心が動いたなら、
それは友だちで、
いいんじゃない?
と思っていたら、
ぞろぞろと、
友だちという枠の中に、
人が入ってきた。
付き合いは、
濃い薄いあったとしても、
それでいいんじゃん、
と、
思っていたけど、
枠の中に入ってきた人たちは、
どうもそう思ってないらしい。
濃く付き合える人だけ残し、
後は削除、
って、
じゃあどの濃さまでが、
境界線?
私の名前と、
アバターを記憶していてくれれば、
それで十分だと、
思ってはいけないの?
気楽に、
つぶやきたいときにつぶやき、
チャットしたい時にして、
たまにご無沙汰するけれど、
なんてのは、
ダメなわけ?
まあきっとそうなんだろうなぁ。
だから、
リアルで、
友だちがいない。
ご無沙汰しているうちに、
頭の中では、
削除されているのかもしれない。
「あの人はもう友だちの枠の外」
だと。
そんな、
速い流れに、
私はついていけない。
だから、
リアルで友だちがいなくても、
仕方がないんだと、
とっくの昔に、
あきらめていた。
ネトゲー
は、
さらに速いテンポで、
展開していくのか?
庭に木を植えて、
花を育てていく、
スローさが売りの、
ゲームでも、
人の動く速さは、
同じなんだろうか?
「遅くてごめん」
という人に、
「そんなに急がなくていいよ」
と言いつつ、
自分が癒されているときがある。
きっと、
自分の枠にとどまっていてくれる、
友だちという人に、
まだ会っていないのかもしれない。
来るものは拒まず、
去る者は追わず、
そして時がたてば、
また何かが見えるかもしれない。
でも、
私がそんな奴だと、
「友だちだから」
と言う人には、
みせることはないんだろうな。

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人と付き合うということ

ココログ広場「祝1周年記念」
なのだそうだ。
私は利用し始めて、
まだ1カ月ちょっとだが、
(ブログ歴は長いけど)
なんかお祭りムードに、
浸ってきた。
インターポットでは、
全員に無料アイテムの花火、
まちでは、
ココログスタッフさんが、
シャンパンとグラスを手に、
現れた。
原則は、
無料で遊べることになっているが、
課金アイテムが魅力的で、
お金をかけない、
という固い意志がないと、
素敵なお庭や衣装にあこがれて、
知らず知らず、
ちゃりんちゃりんと、
使ってしまう。
まあ、
まんまとやられてしまっているわけだが、
緊張で、
挨拶すらろくに出来なかったチャットも、
アイテム欲しさにまちに出て、
親しく話せる人も出来た。
なんかそれって、
私にしてはすごいことなんじゃない!
と、
思う。
だって、
リアルではやっぱり、
人影を見たとたん、
フリーズしてる。
そして一呼吸して、
挨拶しなくちゃ、
と思っているうちに、
相手は、
歩き去ってしまう。
ネトゲーで鍛えた心臓を、
リアルに応用、
というのは難しいかもしれないが、
人付き合いが難しい、
訳だから、
何とかしたいと考える、
1つの段階としたら、
有効なんじゃないかと、
思ったりする。
でも、
ついつい、
聞き役になることが多くて、
相槌をついていることが、
まだまだ多い。
シーンとしてしまった時に、
話題を提供できる人になれたら、
いいな、
なんて、
思ってもみてる。
で、
ネタとして、
巨大お花見団子を、
アバターに持たせていたりする。
ピンク服が大好きで、
ちょっとシャイなアバターが、
ソフィアと名乗っていたら、
それは、
私かもしれない。

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